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パガニーニの主題による狂詩曲

2008/08/26 23:03
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ラフマニノフ作の「パガニーニの主題による狂詩曲」を聴きました。

序奏:Allegro vivace イ短調 2/4

第1変奏:Allegro vivace イ短調 2/4

主題:L'istesso tempo イ短調 2/4

第2変奏:L'istesso tempo イ短調 2/4

第3変奏:L'istesso tempo イ短調 2/4

第4変奏:Più vivo イ短調 2/4

第5変奏:Tempo precedente イ短調 2/4

第6変奏:L'istesso tempo イ短調 2/4

第7変奏:Meno mosso, a tempo mederato イ短調 2/4

第8変奏:Tempo I イ短調 2/4

第9変奏:L'istesso tempo イ短調 2/4

第10変奏:Poco marcato イ短調 4/4

第11変奏:Moderato イ短調 3/4

第12変奏:Tempo di minuetto ニ短調 3/4

第13変奏:Allegro ニ短調 3/4

第14変奏:L'istesso tempo ヘ長調 3/4

第15変奏:Più vivo scherzando ヘ長調 3/4

第16変奏:Allegretto 変ロ短調 2/4

第17変奏:Allegretto 変ロ短調 4/4(12/8)

第18変奏:Andante cantabile 変ニ長調 3/4

第19変奏:A tempo vivace イ短調 4/4

第20変奏:Un poco più vivo イ短調 4/4

第21変奏:Un poco più vivo イ短調 4/4

第22変奏:Un poco più vivo (Alla breve) イ短調 (4/4)

第23変奏:L'istesso tempo イ短調 2/4

第24変奏:A tempo un poco meno mosso


全部で24の変奏曲からなる偉大なスケールでしたが、
とても美しい旋律でした。
映画やドラマによく使われるそうで、所々聞き覚えのある部分がありました。

ラフマニノフ自身は主題を裏返しにして反行させる転回の技法を用いながら、
とりわけ心をこめて旋律を構成しており、技巧に恵まれたラフマニノフの作品だけに、
華やな響きと重厚なロマンティズムが独特の雰囲気を生み出しています。
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PEACE TOKYO

2008/08/22 23:40
夏休み2日目は、多摩川河川敷にある「PEACE TOKYO」という
カフェレストランに連れていってきただきました。

こちらのカフェレストランは期間限定で、土日は大変込み合っている
ということですが、平日に入ることができました。
テラス席でのどかな風景の中に身をおき、ランチをいただくことができ、
セレブになった気分でした♪

多摩川の河川敷は、ときどき電車からみることはありましたが、
実際に歩いたのは初めてでした。
歩いてみると、中には魚釣りをしている人の光景もみられ、小さいころに
父親と魚釣りをしていたことを思い出しました。
ちょこんと座っている程度で、ほとんどが父親まかせでしたが・・・
それでも楽しかったです。

そういえば、喫茶店のBGMで流れていたシューマンの「子供の情景」が
はっきりとは覚えていませんが、心に残ります。
大人が子供の頃の情景を思い出すという作品は、情熱的で気まぐれ、
時には狂気を帯びたように感じるほど目まぐるしく、幻想的な気分に覆われている
との解説がありました。

ロマン派を代表するピアニストで、気になる存在です。

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ピアノの旧約聖書

2008/08/04 21:59
今日は、ピアノの旧約聖書と呼ばれる、
バッハの「平均律クラヴィーア曲集」(グレン・グールド演奏)
を聴きました。

バッハは平均律クラヴィーア曲集を「学習熱心な若い音楽家の
卵の教材となり向上をもたらし、また、熟達した演奏家の音楽の楽しみ
に供するため」として作曲したそうです。

長短24調による48の前奏曲とフーガから構成されていますが、
単に数学的な構造を背景にした音のみに由来するわけではなく、
音の密度や様式の美といったクラシック構造がうまく調和されて
このような美しい響きになっているのだと思います。


ゴルドベルク変奏曲や6つのパルティータも並行して、とても良いですね。

音が夜空にキラキラと散りばめられた星のように個々に光り、
それでもいつか音の集合となって見事な和音を奏でる、
その絶妙なタイミングで響き合って、私を快感へと導きます。

まさに、美しきクラシックの効用を肌で感じております。


<追記>
1977年、グレン・グールド演奏による同曲の録音が、人類を代表する
文化的作品として、ボイジャーのゴールデンレコードに収録され宇宙に
打ち上げられたとのことです。

また、バッハの平均律クラヴィーアを「ピアノの旧約聖書」と呼ぶのに対して
ベートーヴェンのピアノソナタを「ピアノの新約聖書」と呼ぶそうです。

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ザ・グレイト-Schubert-

2008/08/03 00:01
今日は、お昼からマスターの喫茶店でゆっくりと過ごす
ことができました。

マスターが淹れてくれるアイスコーヒーは苦味とコクがあって
とても美味しく癖になりそうです。
また、今日は北海道のプリンを食べることができて幸せでした。
いただいたのは、エスプレッソプリンという珍しいプリンでしたが、
そちらもコーヒーの風味がマッチして美味しかったです。

プリンって、やっぱり美味しいですよね♪
好きな洋菓子の1位、2位を争います。


さて、帰宅してからシューベルトの交響曲『ザ・グレイト』を聴きました。

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シューベルト
交響曲第(8)9番 ハ長調 D944 「ザ・グレート」
ジョス・ファン・インマーゼル指揮


第1楽章の冒頭のホルンの響きからまず引き込まれ、
第2楽章は見通しの良いクリアな音楽で朗々としています。
第3楽章はレントラー風の旋律がとても印象的。
第4楽章はやや落ち着いたテンポでスケールの大きな音楽を展開しますが、
実に明晰な音楽で丁寧な作りです。




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冬の旅第3曲〜凍った涙

2008/07/31 22:59
涙が頬を伝わり、自分が泣いていることに気づき、心情を歌う。

今日は、シューベルトの「冬の旅第3曲〜凍った涙」を聴いてみたく
なりました。

凍ったしずくが頬から落ちる。
僕は知らず知らず泣いていたのか?

>>続く


シューベルトという人、やっぱり好きですね。
歌曲の王と呼ばれていますが、ピアノソナタも涙ものです。
劇的なものはないけれど、穏やかに光を照らす・・・
そのような優しい印象を受けます。



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ベートーヴェン〜月光〜

2008/07/19 22:47
今日は、午前中からお出かけしてマスターの喫茶店で
ゆっくり寛がせていただきました。
一緒にお昼御飯を食べて、テレビを見て楽しいひとときを
過ごすことができました。

マスターが淹れてくれたアイスコーヒー美味しかったです♪
香りもコクもあって、透き通って見た目にもきれいでした。
どうやったら、あんなに美味しいアイスコーヒーができるんだろう、
と思います。

それから「名曲探偵アマデウス」を見て、ベートーヴェンの「月光」について
より詳しく知ることができました。
第1楽章では"ソ ド ミ"が延々と繰り返されますが、それはひとつの単純なメロディを
色々な形に変化させて使うという工夫、これはのちの交響曲にも繋がっていくもので
、ベートーヴェンの音楽が完成されるきっかけともいうべき曲といえるわけです。

私は、とくに第2楽章が好きですが、それぞれの楽章にはテーマがあり
芸術に対するベートーヴェンの挑戦、自己表現そのものであることが窺がえます。
ドラマチックですが、やはり美しい作品ですね。
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J.S Bach :パルティータ1番〜4番

2008/07/14 23:43
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先日購入した「バッハ パルティータ1番〜4番」セルゲイ・シェプキン演奏
を聴いてみました。

1.PartitaTin B-flat, BWV825
2.PartitaUin C-minor, BWV826
3.PartitaVin A-minor, BWV827
4.PartitaTin D, BWV825

曲調としては、ゴールドベルク変奏曲と似た感じですが、
ゴールドベルク変奏曲が、計算づくされた規則性があるのに対して
パルティータは、比較的独立した曲が並ぶ曲が集まっているという
印象を受けました。
テンポよく鍵盤を駆け抜け、キラキラとした音を残していく、
聴く側から見ても、すがすがしいものを感じます。

曲が早いテンポで進んでいくので、あまり感傷に浸る時間がありませんが
ただ、心地よい音を受け入れ、そしてまたついていく、その繰り返しです。

テンポは早いのですが、耳になじみがよく明るい気分にさせてくれます。


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生誕100年記念 カラヤン・コンサート集 Verdi : Requiem

2008/07/13 15:55
今日は、14:05からTOKYO MX で放送された
生誕100年記念 カラヤン・コンサート集 」を観ました。
今日の演奏は、ヴェルディのレクイエム。

1.Introitus(入祭唱.)
2.KYRIE
3.Graduale(昇階唱)
4.Tractus(詠唱)
5.Sequentia(続唱)
6.Offertorium(奉献唱)
7.SANCTUS
8.AGNUS DEI
9.Communio(聖体拝領唱)

ヴェルディ自身が愛したイタリアの文豪アレッサンドロ・マンゾーニを
追悼する目的で作曲されたこのレクイエムは「天才による傑作」と
評価されていたそうで、イタリアオペラ的な要素を持ち合わせています。

カラヤンは、高いカリスマ性を備えた天才的指揮者として大変有名ですが
実際に観てみると納得しました。
何十人もの演奏家たちが、指揮者カラヤンに集中していくつものハーモニーを
奏でるのはドラマティックでした。
フィナーレの後は、観客たちの歓喜の声が湧きあがって一体となって
いたのが印象的です。

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シューベルト : ピアノ・ソナタ 第20番

2008/07/13 00:29
今日は、シューベルトの「ピアノソナタ第20番」を購入してみました。

シューベルトの作品では、ピアノソナタ第21番が大変聴き心地がよかったので
第20番も聴いてみようと思ったのでした。
ピアノ演奏者は、フランク・ブラレイという、フランスでは有名なピアニスト
です。1991年のエリーザベト国際優勝で、一躍注目を集め、以後フランス
国内外で演奏活動を続け、日本ではアルゲリッチ音楽祭などにも出演されて
いるとの情報です。

シューベルトは、ベートーヴェンを尊敬しておりベートーヴェンが死去したときには、
この上なく嘆き悲しんだというエピソードがあります。
曲調のなかにも、時折ベートーヴェンにあるような哀愁ただよう部分や時折見せる
ドラマチックな演奏、そして絶妙なリズム感が似ている部分があります。

ベートーヴェンのことは、人間的なエピソードを聞く限りあまり好きではなかった
のですが、「悲愴 第2楽章」を聴いて変わりました。
これほど、美しいメロディに遭遇したことがなかったので感激しました。
「悲愴」を聴くと、なぜか優しい気持ちになれるんですよね。

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J.S.Bach: Jesu joy of man's desiring

2008/07/11 01:29
今日は、会社帰りにエステに行きました。
全身パックをして、マッサージしてもらって気持ち良かったです♪
エステの時間は、女性で良かったなぁと思える至福のひとときです。
女性なら、いつまでも美しくいたいですものね。

その後、大切な人と待ち合わせして、美味しい和食処で夕食を
ごちそうになりました。ありがとうございました♪
写真を見せてもらったり、楽しいひとときを過ごすことができました。
最近の若いひとって、けっこう落ち着いて見えるのですね。

周りの環境も、少しずつ変わっていきますが
皆さま、それぞれのお仕事に励まれご活躍いただきたいと思っております。


■帰りの電車の中で聴いた曲
J.S.バッハ:BWV147 コラール「主よ、人の望みの喜びよ」
                  Jesu joy of man's desiring

Jesus, joy of our desiring,
holy wisdom, love most bright;
drawn by thee, our souls aspiring
soar to uncreated light.
Word of God, our flesh that fashioned,
with the fire of life impassioned,
striving still to truth unknown,
soaring, dying round thy throne.

心洗われるような美しい旋律は、ひとつの旋律の陰に別の旋律が動いていく、
バッハ得意のポリフォニーという手段で書かれているそうです。

いつ聴いても深く心に残ります。

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タイトル 日 時
ラヴェルの記憶
「亡き王女のためのパヴァーヌ」は、ラヴェルがルーヴル美術館を 訪れた際に見た、若い王女(おそらくマルガリータ王女)の肖像画に インスパイアされて作った曲です。 ...続きを見る

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2008/07/08 23:32
The Shadow Of Your Smile
The Shadow Of Your Smile ようやく1週間が終わり、金曜日の夜を大切な人と過ごすのは 幸せなひとときでした。 話したいことがたくさんあって、日常の出来事から将来のことまで 話がつきなくて、冗談を言って笑ったり、じゃれあったりするのが 楽しくて楽しくて・・・。 ...続きを見る

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2008/06/28 01:32
J.Sバッハをあえてロマンチストと呼びたい
今日は、ホテル西洋銀座のレストランで夕食をおごちそうに なりました。 バーカウンターは素敵な雰囲気で、落ち着ける場所でした。 ...続きを見る

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2008/06/25 00:08
オーボエとの出会い
今日は、iPodに入れていただいている宮本文昭さん演奏する オーボエのCD「THANKS!」を最初から最後までじっくり聴いて みました。 初めて聴いたとき、とても優しい音色に心癒された記憶がありますが また改めて聞くともっと奥深いものを感じました。 ...続きを見る

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2008/06/23 22:34
RAVEL〜『クープランの墓』『亡き王女のためのパヴァーヌ』
今日は、久しぶりにラヴェルの「クープランの墓」をじっくり 聴いてみました。 ...続きを見る

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2008/06/22 22:53
Cuit Bonne
今日は、会社帰りに「Cuit Bonne(キュイボンヌ)」という 欧風カレー屋さんに連れていっていただきました。 ...続きを見る

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2008/06/19 00:15
『月光』
『月光』 ここ数日、ベートーヴェンの『悲愴』に酔いしれて おりましたが、今日は『月光』をじっくり聴いてみました。 ...続きを見る

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2008/06/15 23:53
銀座のマネキン
今日は、銀座のネイルサロンに行き、カルジェルという技法を使った ネイルを施してもらいました。 イメージより派手になってしまって、ちょっと慣れませんがひと月ほど このままでいようと思います。 遠目ではピンク色で女の子らしいから、いいかなと思います。 ...続きを見る

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2008/06/15 01:20
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昨日から、幸せな時間を過ごし、この上ないウィークエンドでした。 自由が丘の街、やっぱり楽しいです。 私の好きな雑貨屋さんとかスイーツのお店が立ち並び、歩くだけでも いろんな発見があって満喫できました。 ...続きを見る

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2008/06/08 23:33
バッハの魔法にかけられて・・・
バッハの魔法にかけられて・・・ 名曲探偵「アマデウス」を見て、バッハの「ゴールドベルク変奏曲」に 隠されている秘密を知ることができました。 ...続きを見る

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2008/05/31 23:09
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ベートーヴェン やっと明日は金曜日。 梅雨入り前の冷たい雨で、帰り道は寒く感じました。 ...続きを見る

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2008/05/29 23:36
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I Love Classic ラ・フォル・ジョルネ・オ・ジャポン2009年のテーマは 「バッハとヨーロッパ」だそうですが、行けるといいなぁと思います。 ...続きを見る

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2008/05/29 00:44
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三種の神器 今日は、会社帰りに美容室に行ってカラーリングをしてきました。 ずっと行かなきゃと思っていたので、スッキリしました。 ...続きを見る

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2008/05/27 23:02
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Quil fait bon 今日は、会社帰りにOL3人で銀座にある「キルフェボン」という喫茶店に 行ってきました。 タルトが、すごく有名なお店で、入ったときには既に満席でした。 15分くらいの待ち時間のあと、美味しいタルトをいただくことができました。 私は、「クルミのタルト」を食べましたが、ぎっしり詰まったクルミの上に ラズベリーとホイップクリームがマッチして、とても美味しかったです。 ...続きを見る

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Fortnum & Mason 今日の午後は、『Fortnum & Mason』で優雅にお茶を愉しむことができました。 サンドイッチとスコーンとケーキの三重奏で、とても贅沢なひとときでした。 おごちそうさまでした♪ 素敵な休日を過ごすことができました。 ...続きを見る

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2008/05/25 22:54
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アデノウイルス 昨日から体調が悪くなり、久しぶりに熱を出してしまいました。 ...続きを見る

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忘れないうちに書きとめておきます。 ...続きを見る

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今日は、会社をお休みして1日素敵な時間を過ごすことができました。 たまには、休むのもいいなぁと思います。 ...続きを見る

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トリスタンとイゾルデ 今日は、日中お出かけをしましたが、外はポカポカ陽気で 暑いくらいでした。 ...続きを見る

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BathTime 今週は、久しぶりの5日間勤務で少しお疲れモードでしたが 先ほどゆっくりバスタブに入ってきたので疲労がとれました。 ...続きを見る

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今日は、とっても寒い1日でした。 少し凍てつくような寒さも感じられ、冬のようでした。 忘れたころに戻ってくると、つらいものがあります。 ...続きを見る

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ピアノの森 今日は、映画『ピアノの森』を観ました。 ...続きを見る

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クラシック音楽 今日は、1日冷たい雨が降り続きました。 しばらく暖かい日が続いていたので、とても寒く感じました。 ...続きを見る

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カトレア ゴールデンウィークが明けて、またお仕事が始まりました。 人事異動があって、少し違った顔ぶれになっていたので 「よろしくお願いします」から始まった1週間です。 ...続きを見る

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2008/05/07 23:10
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2008/05/07 00:45
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休日の夜 先ほどまで、映画「クローズドノート」を見ていたらこんな時間になって しまいました。 映画は、思っていたより綺麗なストーリーで良かったです。 純愛ロマンスというよりは、未知の世界・人物への憧れや空想が主な主題だった のではないでしょうか。 竹内結子演じる小学校教師が綴った日記を、沢尻エリカが読んでいき、 不思議なテレパシーのようなもので繋がっていくという非現実的なストーリー でした。 ...続きを見る

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Four Seasons 思い出の永代橋と月島の夜景の写真です。 ...続きを見る

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夢〜ドビュッシー 今日は、久しぶりに雨がよく降りました。 この雨が通り過ぎると、一気に暖かくなって春真っ盛りになりそうです。 早く桜が咲くのを見たいですね。 ...続きを見る

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春の夜風 今日は、帰りがけに銀座のエステに行ってきました。 20代後半なので、だんだんお手入れもしておかないと・・・。 12回分で1セットなので月1のペースで1年くらい通うことになりそうです。 ちょっとした、楽しみなのです♪ ...続きを見る

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2008/03/14 00:28
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ハイドンの名によるメヌエット 今日、聴いたのはラヴェルの「ハイドンの名によるメヌエット」。 この作品は、1908年ハイドン没後 100年を記念して パリの音楽誌の委嘱により作曲されました。 HAYDNの5文字を 音にあてはめて主題を作り、それを反行させたり逆行させたりと 巧みに作曲されたそうです。理論的に作られたのにとても素晴らしく、 優雅な曲調が好きです。 ...続きを見る

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2008/03/10 21:42
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Amapola きれいな風景を見つけたので、掲載してみました。 湖のほとりに小さなお城があって、のどかな感じがします。 ...続きを見る

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2008/03/10 00:45
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中世ヨーロッパへの憧れ こちらは、ドイツの「ノイシュヴァンシュタイン城」の写真です。 (解説の一部) ノイシュバンシュタイン城は19世紀後半に造られた、ほとんど近代の城だ。 バイエルン王ルードビッヒ2世が、自身の芸術的満足のため理想の城を造ったと 言われている。同時代の大音楽家ワーグナーのオペラの物語にふさわしい ロマンチックな城を造ろうとした。 ...続きを見る

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2008/03/06 22:29
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亡き王女のためのパヴァーヌ 今日は、「ラヴェルのピアノ作品全集」を聴きました。 ...続きを見る

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2008/03/05 22:15
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中世ヨーロッパ ルネサンス期の天才レオナルド・ダ・ヴィンチ不朽の祭壇画『岩窟の聖母』。 本作では聖母マリアを中心に、左に幼児の姿をした洗礼者聖ヨハネ、 右部分に祝福を与える幼子イエスと、大天使ウリエルを配されています。 ...続きを見る

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2008/03/04 22:28
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今日の帰り道は、ipodで「jealousy」を聴きながら歩きました。 こちらは、日本を代表するヴァイオリニストである寺井尚子さんのアルバムです。 中でも特に好きな曲が以下の5曲です。 ...続きを見る

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2008/03/01 01:28

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